伊知地 悠 (Yutaka Ijichi): 通称 “YUTAKA先生”
1977年、広島県東広島市に生まれる。
9歳から15歳までの6年間を、アメリカ ・ ニュージャージー州で過ごす。
日本に帰国後、京都の同志社国際高校に進み、卒業後は単身で渡米。
フロリダ州のEmbry-Riddle 航空大学に進学。在学中は、教授のアシスタントとして日本語の講師を務めたり、日本人留学生のサポートをしたりと、幅広く活躍。
在学中、様々な飛行操縦士の資格を取るものの、今後世界中で必然となる英語の教育に関心を抱き、今までの経験をもとに、一人でも多く、世界で通用する“強い国際人”をプロデュースする為帰国し、日本で英会話スクールを開校。
英検1級
TOEIC: 935点
TOEFL(PBT): 613点
TOEFL(CBT): 270点
講師としての目標:
日本人の最大の弱点とも言える “ひかえめの発言” を重点的に強化し、
発言力のある、“強い国際人”をプロデュースする事を目標とします。
目的: 英語が話せるようになる
目標: 発言力のある強い国際人となる。
横山 桐子 (Kiriko Yokoyama): 通称 “KIRIKO先生”
アメリカでの生活、就労経験に加え、子供の頃から続けている水泳で培った目標に向かって楽しく!諦めない!達成!できることを目標とした学習方法を指導します。
講師インタビュー:
Q:講師をはじめたきっかけについてお聞かせ下さい。
元々、英語に携わる仕事に就きたいと思っていましたし、水泳のコーチをしていた事もあって教えるという立場の仕事は好きでした。また、人と触れ合う事も好きだったからです。
Q:どんなレッスンをされていますか?
一方的な指導だけではなく、生徒さんとのコミュニケーションを通して、生徒さんの声を大切にしています。
Q:レッスンで心がけていることはありますか?
まず、英語は楽しいと思える事が大切だと思いますので、私自身が楽しんで取り組んでいます。
Q:講師をしていてよかったなと思うことはなんですか?
生徒さんが笑顔で教室へ入ってきて、また笑顔でSee you!と言ってくれる事です。
ライル クラーク (Lyle Clark): 通称 “LYLE先生”
カリフォルニア出身のダンディーな先生。
日本での生活歴も22年と長く、日本に親しみ、日本人の“心”がわかるアメリカ人。
担当する社会人クラスでは、現地さながらのロールプレイで笑い声のよく聞こえるクラスを展開。
注:クリスマスイベントのサンタさんとは別人です。
講師インタビュー:
近日公開予定、お楽しみに!
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